子供の留学・修学旅行におすすめの海外プリペイドカード3選 | 海外送金ラボ

子供向きの海外プリペイドカード~使いやすさやセキュリティで選ぶのがおすすめ

海外プリペイドカードのイメージ画像1

 

小学生・中学生・高校生が、夏休み・春休みに短期留学・ホームステイをしたり、学校の修学旅行で海外へ行ったりという場合に、お金周りの準備が必要になります。

 

子供が短期留学などで海外へ行く場合、現地で現金が必要になる状況は限られますが、外貨現金が現地で足りなくなる場合に備えて、海外プリペイドカードを持って行く、という選択肢があります。

 

このコーナーでは、子供向きの海外プリペイドカードをご紹介し、それらの特徴について簡潔に整理しています。子供がプリペイドカードで使う金額は大きくないので、手数料率の違いよりも、使いやすさ&セキュリティなどのサービスを視点に選ぶのがコツです。

 

 

 

 

*当記事は、2019年7月時点での情報を参考にしています。
*修学旅行の場合は、学校の指示・アドバイスに従うようにしましょう。

 

 

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

 

 


子供向きの海外プリペイドカードは限られる

 

海外へ行くときには、大人であれば普通にクレジットカードを持って行くことを考えますが、子供の場合にはそうはいきません。

 

個々に違いはありますが、クレジットカードは18歳以上、デビットカードは15歳以上、海外プリペイドカードは13歳以上を対象としているのが一般的で、年齢制限のないものは限られます。

 

国内利用がメインのプリペイドカードで年齢制限のないカードはあっても、海外サービスが充実していないものもあるので、子供の短期留学や修学旅行向きではありません。

 

考慮点としては、以下のようなポイントが挙げられます。

  • 子供が海外にいても家族が手続きをできる正式な代理人登録の設定
  • スキミングを防いで安全性の高いセキュリティに優れているICチップ対応のカードである
  • 店員にカードを渡さないで「かざすだけで決済できる」非接触決済に対応している
  • 万が一紛失したときに、子供自身で紛失の連絡などは対応できないので、家族がセキュリティロックできる
  • 大きな金額が必要となる状況は少ないので、使いやすさ・安心感で選ぶ視点が大切

 

このような点を考慮すると、子供向き向きの海外プリペイドカードの現実的な選択肢としては、
Visaタッチ決済が使える
プリペイドカード GAICA
Money T Global (マネーティーグローバル)

 

12歳以下の場合の選択肢としては
キャッシュパスポート

 

が考えられます。

 

次のコーナーでは、この3つのカードの特徴を比較していきましょう。

 

 

GAICA・マネーティーグローバル・キャッシュパスポートを比較

 

GAICA・マネーティーグローバル・キャッシュパスポートの基本的特徴を比較

 

まずは、この3つのカードの基本的な特徴を比較してみましょう。

 

GAICA
(ガイカ)

マネーティー
グローバル

キャッシュ
パスポート

発行会社

(株)アプラス (株)アプラス マスターカードプリペイドマネージメントサービシーズジャパン(株)

年齢

13歳以上 13歳以上 制限なし
与信審査 不要 不要 不要

入金通貨

日本円 日本円 日本円

チャージ通貨

日本円 日本円 日本円、米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、NZドル、カナダドル、シンガポールドル、香港ドル

代理人登録

設定あり 設定あり 設定あり

セキュリティ

ICカード
24時間対応デスク

セキュリティロック機能
Visaタッチ決済対応

ICカード
JTBトラベルデスク
危機回避情報配信サービス
Visaタッチ決済対応

ICカード
24時間対応カードサービス
スペアカードあり

入金限度額例

100万円以内(1回) 100万円相当(1回) 100万円(残高)

国際ブランド 

ビザカード ビザカード マスターカード

発行までの日数

書類提出後1週間で発送 最短で1週間 1週間程度

両替のタイミング

利用時 利用時 事前に外貨チャージが基本

残高の払戻し

本人名義口座へ返金 残高から登録口座へ返金 清算による払い戻しまたは退会

日本国内での利用

利用可能 利用可能 利用不可

公式ページ
(外部サイト)

プリペイドカード GAICA Money T Global キャッシュパスポート

 

 

3つのカードは、基本的な特徴の多くは共通しています。主な違いは、以下の4点に集約されます。

 

【基本的特徴の主な違い】

 

チャージ通貨

・GAICAとマネーティーグローバルでは日本円でチャージです。利用時に外貨が円に換算されて引き落としされるので、わかりやすいプロセスです。
・キャッシュパスポートは日本円と外貨です。外貨でのショッピング&ATM引出しの場合には、基本的に利用前に外貨へチャージが必要となります。

 

国際提携カード

・GAICAとマネーティーグローバルはビザカードです。
・キャッシュパスポートはマスターカードと提携しています。
海外利用に際しては、どちらも大きな差はないと考えられます。

 

対象年齢

・GAICAとマネーティーグローバルは13歳以上です。
・キャッシュパスポートは年齢制限なしです。小学生でも申し込みできます。

 

非接触決済への対応

・GAICAとマネーティーグローバルは、端末にかざすことで決済可能なVisaタッチ決済に対応しています。
・キャッシュパスポートは、非接触決済には対応していません。

 

 

引き続いて手数料の詳細を比較してみましょう。

 

GAICA・キャッシュパスポート・マネーティーグローバルの手数料比較

  GAICA

マネーティー
グローバル

キャッシュ
パスポート

入会金

無料 無料 無料

年会費

無料 無料 無料(ただし、12ケ月間利用または入金がない場合には13ケ月目より毎月150円(または外貨相当額)が発生)

チャージ手数料(円)

無料 無料

・入金額の1%
・外貨にチャージするときは、その時点の指定の為替レートで両替

両替レート

ビザカードの為替レート ビザカードの為替レート マスターカードの為替レート
海外利用手数料(両替手数料) 4% 5%

・別の通貨の場合4%
・同じ通貨の場合はなし

ATM手数料*1

200円 200円

1.5通貨~2.5通貨程度
(約200円)

カード再発行手数料*2

1,000円 500円 無料

出金手数料*2

500円 500円 500円

*1: ATM設置金融機関から別途徴収される場合あり。
*2: これらの金額に消費税が加算。

 

 

手数料については、いくつか留意すべき違いがあります。

 

【手数料の主な違い】

 

手数料率の違い

・GAICAの手数料率は4%です。
・マネーティーグローバルの手数料率は5%です。
・キャッシュパスポートの手数料率は、円で入金の場合は「入金時に1%・利用時に4%」で合計5%です。外貨で入金の場合は「入金時に1%・入金時に指定の為替レートで両替」となります入金時の為替レートに手数料分が上乗せされています。

 

入金手数料の有無

・GAICAとマネーティーグローバルでは入金時の手数料はありません。
・キャッシュパスポートでは、入金時に入金手数料が1%かかります。利用前に手数料がかかるという点で注意が必要です。

 

長期間利用しない場合

キャッシュパスポートでは、12ケ月間利用または入金がない場合には13ケ月目より毎月150円(または外貨相当額)が発生します。

 

 

手数料率で選ぶのであれば、GAICAがおすすめの選択肢になります。

 

次のコーナーでは、それぞれのカードの特徴を詳しく見ていきましょう。

 

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

安全性と手数料のバランスで選ぶならGAICA(ガイカ)

 

プリペイドカード GAICAは、新生銀行グループのアプラスが発行するプリペイドカードです。

 

銀行グループによるプリペイドカードという点で、運営やセキュリティ管理の点で安心して利用できます。後述するように、海外ショッピングのみの利用であればマイナンバーを提出する必要なく利用できるので、子供の短期留学や修学旅行など、特に海外ATMからお金を引き出すような状況が考えられない場合には、GAICAは特におすすめの選択肢です。(GAICAを除く他の多くの海外プリペイドカードでは、海外ショッピングと海外ATM引出しのサービスがセットになっているので、マイナンバーの提出が必須になっています。)

 

 

 

GAICAには、銀行口座を必要としないタイプの通常のGAICAと、新生銀行のパワーフレックス口座からチャージするタイプのGAICA(Flex機能付)の2つのタイプがあります。子供の留学・修学旅行等に持たせるという状況の場合には、前者の通常のタイプで十分ですので、ここでは通常のタイプに絞って詳しく見ていくことにしましょう。

 

 

【GAICAのおすすめポイント】

 

Visaタッチ決済に対応

端末にカードをかざすだけでスピーディーに支払いが完了するVisaタッチ決済に対応しています。Visaタッチ決済に対応している端末であれば、サインレスの支払いが可能で、お店の人にカードを渡さないで済むようになります。

 

セキュリティロック機能

会員専用サイトにおいて、カードを一時的に利用停止したり、利用停止を解除したりすることができます。

 

安心のICチップ対応

GAICAはICチップ対応のカードです。スキミングのリスクを減らし、セキュリティに優れています。

 

国内・海外ショッピング利用だけならばマイナンバー提出の必要なし

カード発行にあたって、海外ATMを利用しないなら、マイナンバーを提出する必要はありません。子供の短期留学や修学旅行では、海外ATMを利用しないケースも多いので、マイナンバー提出なしでカードを発行してもらえるのは、、個人情報管理の視点からも安心です。(他の多くの海外プリペイドカードでは、カード発行時にマイナンバーの提出が必須となっています。)
尚、GAICAで海外ATMからの出金を利用したい場合は、カード発行後に会員専用サイトからの手続き&マイナンバーの提出をします。

 

日本円でチャージのシンプルな手続き

円でチャージして、利用時に外貨が円に換算されて引き落としさます。予定している分だけを直前に円貨でチャージして準備しておけばよいので、手続きがシンプルです。

 

日本国内でも利用が可能

残高が残っても払戻しではなく、日本国内のVisa加盟店で利用が可能なので便利です。

 

代理人登録が可能

代理人登録の手続きがあるので、子供が海外留学時に、日本にいる家族が代わりにチャージすることができるので便利です。

 

24時間年中無休のサポート

カード紛失や盗難の連絡は、日本国内および海外から24時間365日利用できるカストマーデスクがあります。海外の多くのエリアから、通話料無料のワールドフリーフォンを利用することができます。

 

アプラスのワールドワイドサポートを利用可能

世界各国にあるアプラスのワールドワイドサポートを利用することができます。各都市の情報やサービスのほか、緊急時の手続き・案内サービスを提供しています。

 

海外渡航に便利なサービスもあり

空港への荷物宅配の割引、コート一時預りの割引、レンタル携帯電話・WIFIの割引などを利用できます。必要に応じて利用すると便利です。

 

 

管理人画像

 

GAICAは、日本で初めてVisaタッチ決済が利用できるようになったプリペイドカードです。子供が海外ATMを使う想定がない場合も多いので、その場合にはマイナンバーを提出しないで利用できるGAICAはありがたいですね。


 

 

プリペイドカード GAICA

 

 

危機管理情報配信のあるマネーティーグローバル(Money T Global)

 

Money T Global (マネーティーグローバル)は、2018年8月に、それまでのJTBから新生銀行グループのアプラスへ運営が移りました。

 

それにより、対象年齢が13歳以上へと変更になりましたが、利用都度の利用内容送信や危機回避情報配信サービスなど、安心安全の機能が充実している特徴は、変わりなく引き継がれています。

 

2019年3月から発行のカードは、GAICAと同様にVisaタッチ決済が利用できるようになり、海外だけでなく国内のVisa加盟店でも利用できるようになりました。Visaタッチ決済に対応している端末であれば、ピッとかざすだけで利用できるため、お店の人にカードを渡さないで済むようになります。

 

 

 

 

 

【Money T Globalのおすすめポイント】

 

日本円でチャージのシンプルな手続き

円でチャージして、利用時に外貨が円に換算されて引き落としさます。予定している分だけを直前に円貨でチャージして準備しておけばよいので、手続きがシンプルです。

 

利用の都度の連絡メール

事前に登録したメールアドレスへ、利用の都度に利用内容と残高の連絡が行きますので、子供の動向や生活費管理ができます。

 

危険回避情報配信サービス

登録した地域の現地危険情報が、渡航者の日程・所在地に合わせて配信されます。日本での報道を待つことなく、家族がスピーディに現地情報を入手できるメリットがあります。

 

緊急時はJTBによる日本語サポートが安心

盗難・紛失等の緊急時には、JTBトラベル東京が年中無休で24時間対応しています。また、JTB海外トラベルデスク(世界40都市)でも、カードの盗難・紛失時の対応・カード利用について問い合わせできます。

 

代理人登録が可能

家族が代理人になって、カード保有者に代わってチャージすることができるので、安心です。

 

 

管理人画像

 

運営がGIACAと同じアプラスになって、多くの特徴はGAICAと共通になっています。
マネーティーグローバルはGAICAよりも手数料が1%高くなっていますが、危機管理情報配信やJTB海外トラベルデスク利用などがあります。このあたりの必要性の有無が、GAICAとマネーティーグローバルの「どちらを選ぶか」の決め手になってきますね。


 

 

マネーティーグローバル公式ページ

 

 

 

外貨チャージならキャッシュパスポート(Cash Passport)

 

キャッシュパスポートは、9つの通貨にチャージ可能なマルチカレンシーの海外プリペイドカードです。外貨でチャージできるカードには年齢制限があるものが多いなか、キャッシュパスポートには年齢制限がありません。

 

上記でご紹介した2つのカードと大きく異なるのは、基本的に利用する外貨にチャージ(入金&両替)しておくので、チャージするタイミングを選ぶことで両替のタイミングを選べるという点があります。ただし、入金時にも入金手数料がかかってくることや、円安のときに両替してしまっていたら結果として総コストは高くなる可能性もあることなど、利用にあたって気を付けるべき点があります。

 

【キャッシュパスポートのおすすめポイント】

 

9つの通貨でチャージ可能

日本円のほか、外貨でチャージが可能です。そのため、利用時ではなくて事前に両替&チャージしておくことが可能となり、利用時の為替レートに左右されません。対象の外貨は、米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、ニュージーランドドル、カナダドル、シンガポールドル、香港ドルの8つの通貨です。

 

年齢制限がない

年齢制限がないので、小学生でも申込みが可能です。

 

スペアカードが発行

スペアカードが付いてくるので、紛失時も再発行を待つことがなく安心です。

 

代理人登録が可能

家族が代理人になって、カード保有者に代わってチャージすることができるので、安心です。

 

留意点としては、「入金手数料」「外貨チャージの場合に上乗せ手数料が含まれた為替レートで両替」「事前に「非接触決済には未対応」「日本国内では使えない」という点があります。

 

 

入金手数料に注意しよう

 

キャッシュパスポートには年齢制限がないので、13歳未満でも申し込みできる貴重な選択肢となりますが、入金手数料がかかるので、海外での利用前から手数料がかかってしまう点に留意が必要です。

 

手間はかかりますが、為替レートの動きをみながら入金&両替をして、できるだけ総コストをを抑えたいですね。ただ、子供が海外で使う金額は限られているので、節約できる金額はさほど大きくはないかもしれません。

 

 

本当に必要かを考えて!

 

子供が海外プリペイドカードを海外へ持っていく場合、子供が自分自身でカードの管理をできることが前提になります。

 

一般的に高校生ともなれば問題ないと考えられますが、小学生にとって海外でプリペイドカードを必要かどうかは、お子さんのタイプも見てじっくり判断するようにしてくださいね。安心のために持って行くプリペイドカードが、かえって心配の種になっては本末転倒ですから・・・。

 

 

 

 

 

キャッシュパスポートと同じように外貨チャージのプリペイドカードとして、Manepa Card(マネパカード)があります。

 

マネパカードは、15歳以上が対象です。外貨チャージできる通貨は、米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、香港ドルの5通貨ではありますが、実質的な手数料がキャッシュパスポートの半分~3分の1程度です。外貨チャージに興味がある場合には、マネパカードも選択肢として検討してみるとよいでしょう。

 

マネパカードについては、以下の記事も参考にしてくださいね。

 

マネパカードは手数料の安い外貨チャージの海外プリペイドカード>>

 

海外送金ラボ的まとめ

 

3つのカードにはそれぞれ特徴がありますから、子供の年齢やカードを利用するシチュエーションを考慮して、状況に合う海外プリペイドカードを選びましょう。

 

  • 手数料と安全配慮のバランスで選ぶならプリペイドカード GAICA
  • 危機管理情報の配信を希望ならMoney T Global (マネーティーグローバル)
  • 外貨へ入金&両替するタイミングを自分で決めるならばキャッシュパスポート
  •  

     

     

     

    外貨現金の準備も忘れずに・・・

     

    多くの現金は必要ないですが、出発が近くなったら、外貨現金の準備も忘れないようにしましょう。ある程度の外貨が手元にあれば安心です。

     

     

     

    2017/8/1  2019/7/22

     

    このエントリーをはてなブックマークに追加

     

    スポンサーリンク


    スポンサーリンク

     

     

    関連ページ一覧

    ゴールドコーストのビーチの写真

    小学生・中学生・高校生が、夏休み・春休みに短期留学・ホームステイをしたり、学校の修学旅行で海外へ行ったりという場合に、お金周りの準備が必要になります。子供が短期留学などで海外へ行く場合、現地で現金が必...

    小学生・中学生・高校生が、夏休み・春休みに短期留学・ホームステイをしたり、学校の修学旅行で海外へ行ったりという場合に、お金周りの準備が必要になります。子供が短期...

    海外プリペイドカードのイメージ画像2

    高校生・大学生の夏休みや春休みに、短期留学やホームステイをする方も多いと思います。初めての海外であれば慣れないことばかりなので、お金周りに関しては、現地での「外貨引出し」と「海外ショッピング」に利用で...

    高校生・大学生の夏休みや春休みに、短期留学やホームステイをする方も多いと思います。初めての海外であれば慣れないことばかりなので、お金周りに関しては、現地での「外...

    海外旅行・海外留学のイメージ画像

    プリペイドカード GAICAは、新生銀行グループのアプラスが発行するプリペイドカードです。海外利用に便利なVisaタッチ決済が搭載されている数少ないプリペイドカードで、安全&安心という視点から、海外旅...

    プリペイドカード GAICAは、新生銀行グループのアプラスが発行するプリペイドカードです。海外利用に便利なVisaタッチ決済が搭載されている数少ないプリペイドカ...

    海外プリペイドカードのイメージ画像1

    海外プリペイドカードには多くの選択肢がありますが、長期留学やワーキングホリデーの場合には滞在期間が長くなるので、為替の大きな変動を考慮して、外貨でチャージできるプリペイドカード、あるいは外貨で引き落と...

    海外プリペイドカードには多くの選択肢がありますが、長期留学やワーキングホリデーの場合には滞在期間が長くなるので、為替の大きな変動を考慮して、外貨でチャージできる...

    マネパカード

    Manepa Card(マネパカード)は、数ある海外プリペイドカードのなかでも、手数料の安さで知られているカードです。さらに、利用時ではなくて事前に外貨に両替をして「外貨チャージ」する点に大きな特徴が...

    Manepa Card(マネパカード)は、数ある海外プリペイドカードのなかでも、手数料の安さで知られているカードです。さらに、利用時ではなくて事前に外貨に両替を...